Bunaken Cha Cha Nature Resort

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ダイビング



スノーケリングボートツアーについて

ボートでは、ハウスリーフ以外のポイントにも皆様をお連れします。そこでしか見れないお魚たち、同じドロップオフでも、雰囲気もそれぞれ違うポイントをお楽しみいただけます。

ボートで移動中に、ドルフィン(イルカ)の群れに遭遇するなど、ラッキーな可能性も!

通常ダイバーと同じ、午前8時出発のボートに乗船して、午前中2回、ダイビングと同じポイントでのスノーケリングとなります。ロッジには昼食時(午後12時頃)に戻ります。

スノーケリングポイントはあくまでもお任せポイントとなりますので、個人的にポイントを希望される方は、ボートチャーター(料金別途)手配も可能です。前日夕方頃までに翌日分チャーターをご予約下さい。

ボートには、タオル、飲料水、紅茶、素朴で昔懐かしい味が人気の、メナド(マナド)のクッキーや、バナナなどのフルーツ等のスナックもご用意しております。

特にガイドはつきませんが、リクエストにより、ガイドをお付けすることが可能な場合もございます。
不安な方は、ご旅行前に予めお申し出下さい。

スノーケリング器材レンタルも有料にて承ります。
器材内容は、マスク、スノーケル、フィンとなっております。
ウェットスーツもレンタル可能です(料金別途)。
ウェットスーツをご使用にならない方でしたら、プランクトン対策、又は日焼け対策として、ラッシュガードやTシャツなどのご使用も強くお薦めしております。

泳ぎに自信の無い方などは、浮き輪などを持参すると便利かもしれません。ライフジャケットのご利用も可能です。

いざスノーケリング!



ドルフィンたちに遭遇するラッキーな可能性も?!
ハウスリーフでのスノーケリングについて

お部屋から出てたった数歩で美しい海へ


目の前の海に、広大な珊瑚礁のプールが広がっています。そんなハウスリーフを独り占め。

浜辺からのスノーケリングを簡単に楽しめるのも、島滞在ならでは。
他では体験することのできない、チャチャだけの最大のメリットです。


世界に名だたる、南の島のデスティネーションの中でも、これだけ広大な珊瑚礁が広がるハウスリーフを目の前に持つリゾートは非常に少ないのだから、
もっとこの点を全面に押し出して宣伝するべき

とよくゲストに言われております。

メナド(マナド)本島側滞在と比較しての質問をゲストからもよく受けますので、この違いについては、今年からガンガン主張させて頂くコトにしました(*^▽^*) 


チャチャ前ハウスリーフ

スノーケリングでも十分見れるトロピカルなお魚たち

チャチャ前のリーフ

ハウスリーフでのスノーケリングは大変素晴らしいものですが、多少注意していただきたい点をあげさせていただきます。

ビーチから海に入りました後は、サンゴの上、つまりリーフの上には、緊急時以外は決して立ち上がったりすることのないようにして下さい。 島周辺はたいていどこもビーチから100~150メートルほど離れたまだ浅い水深から、あたり一面サンゴの絨毯が始まります。

フィンの装着、マスク、スノーケルの使い方を知らない方、もしくはスノーケリング自体不慣れな方は、ビーチからではなく、ボート使用のスノーケリングツアーに変更していただくなどの配慮をぜひともお願いします。

サンゴの中にはただの岩や石のように見えるものもありますが、実は瀬戸物のように壊れ易い生き物なので、いったん人に踏まれたり、フィンで蹴られたりして破壊されますと、再生までには大変長い年数を要するものだからです。

元気でカラフルな、チャチャ前ハウスリーフの珊瑚礁スノーケリングにお出かけの際は、スタッフにひとこと声をかけて下さい。

こちらの海にはライフセーバー(救助隊)がビーチに常に待機しているわけではありません。その点を十分考慮した上、 ホイッスルを持参するなり、派手めの色のフィンやウェットスーツ、ラッシュガード、ライフジャケット、を使用していただくなりして、ご自身の存在をアピールするなど、各自、ご自分で安全対策を確実にして頂きたいと思います。

流れが多少強くなることもあります。自力で戻ってきていただくことを常に考慮し、早めに浅瀬に移動するか、いったん陸に上がっていただくなどして、流れにのって沖合いに出ないようご注意ください。陸に上がってさえしまえば、あとは徒歩でビーチづたいに帰ってくることも可能です。

あくまでも自己責任においての行動
となりますので、常に安全を第一に行動していただくことが大切です。

ダイビングボートや地元のフィッシングボート、ジェットスキー等がリーフ付近を通過することもありますので、スノーケリング中はエンジン音に十分注意して下さい。音が聞こえましたら頭を水面から出し、ボートなどの位置を確認すると共に、近ければ相手にもご自分の存在をアピールしておくことも重要です。

あっという間に日焼けしますので、Tシャツなど着用するなどして焼けすぎにご注意ください。

万が一ジュゴンに遭遇!した場合は、追わずにそのままじっとしていれば、彼らが静かに通り過ぎていくのを間近に見ることができるでしょう。 カメ、ナポレオンフィッシュもそうですが、追っかけまわしたりせず、そのまま静かに見守ってあげれば、彼らもそう素早く逃げることもなく、ゆっくり通り過ぎていってくれます。

スノーケラーの方にも、上記でご紹介させていただいたとおり、有料にはなりますがボート使用でのスノーケリングツアーをおすすめしております。リゾート前に限らず、島周辺の他のポイントや、その日のスケジュールによっては、ブナケン島周辺の他の島に出かけることも。
ご希望の方はご希望日前日までにお申し出下さい。

スノーケラー、ダイバーなどにかかわらず、インドネシアの法律により、公園内に入園されたゲストは全員、国立公園入園料を支払う義務がありますのでご了承下さい。






Daeng(ダーエン)
ボートキャプテン


SNORKELING
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