| 第四弾 November '04 今年2度目 5泊6日のドキドキ一人旅 |
玲子さん&ラフさん
Hello! How are you? How have you been since I last saw you? I'm fine, but
I miss you all very much. It is very cold in Japan now. Today's low temperature
in Tokyo was 7 degrees Celsius.Now I'm writing this mail looking at the
photos I took there.
I have many memories with Reiko and Raf. I really enjoyed diving with you
everyday. Tanjung kopi was really great, wasn't it? You took me shopping
and cafe, Mega moll. Thank you very much for everything this time too.
I hope to stay ChaCha next year. I hope I will be a better speaker
of English someday and I'd like to talk a lot. But, It is v.v.v.v.very
difficult for me.
Please say hello to your staffs.
この度、二度目の滞在でしたが一人旅ということもあり、またまた大変お世話になりました。二ヶ月ぶりのブナケン島はシーズンオフとは、思えないほど暑くてお天気もよく海も穏やかで最高でした。ハウスリーフのサンゴは相変わらず元気で生き生きとしていて、外国人のランさん達が出発日の朝までスノーケリングしているのもうなずけました。
今回は日本発着8日間でチャチャには5泊出来たので、ダイビングも一日3本、毎日違うポイントに連れて行ってくださりとても楽しかったです。また、最後のダイビングでチャチャフィッシュに会えたことも、とても嬉しかったです。こんなに沢山潜っても、十分なインターバルがあるので何をするにも疲れ知らずです。昼食後はハンモックでお昼寝したり、夕暮れにはハーブティーを飲みながらオイルマッサージをしてもらったり。本当に気の向くまま優雅に至福の時を過ごさせて頂きました。また夕食後は写真を見ながらログをつけたりと、朝から晩まで本当にありがとうございました。
更に更に、食事は前回も、どれも口に合いかなりおいしかったのがメナドで評判のレストランのシェフを連れて来られた事により、よりバージョンアップしたのには度肝をぬかれました。最初は遠慮していた私も滞在中盤からは毎食玲子さんの分まで頂いて常に1.5人前食べてしまってたこと、スタッフにはバレバレでしたね!
このように、海の中もチャチャの中でも素晴らしい毎日でした。また日本語で玲子さんを独り占めしてしまい、ラフにはさみしい思いをさせてしまいましたが、玲子さんと色んなことを話していると同い年ということもあり、独身時代に行った友達との数々の海外旅行、初めてライセンスを取って潜りに行った時の事から、実はお互い中型免許を持っていてツーリングへ行った時の話や、OL時代のこと、当時流行っていたものに至るまで、これまでの色んな出来事が甦ってきて、まるで10年前にタイムスリップしたようでした。忙しい玲子さんには申し訳なかったけど、もうすっかり忘れていた当時の記憶が甦ってきて、とても懐かしくて嬉しかったです!
そんなこんなで二度目のチャチャでの毎日はあっという間に過ぎていき、総勢十数名のスタッフともすっかり打ち解けて、島を発つ朝にはボートが見えなくなるまで手を振って見送られ、嬉しいのと、離れることが寂しいのとで、涙がポロポロでてきて、しばらく顔をあげられませんでした。
今シーズンは、冬場クローズせずにこのままオープンしつづけるとのことで、今後もより多くのゲストの皆さんに、私と同じように、それ以上に素晴らしい時をチャチャで過ごして頂いたら最高だと思います。
本当にありがとうございました。
あきさんより
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| 第三弾 October '04 旅を振り返って… |
僕は、10月14日から17日までの4日間を、ブナケンチャチャ・ダイブロッジで過ごしました。
初日に、2人のアメリカ人ゲストが滞在していましたが、2日目以降は僕以外にゲストはいなく、ほとんど貸し切り状態でした。
ここの書き込みのウワサどおりチャチャの食事はすべておいしく、特にココナッツミルクのパンプキンカレーと、とてもスパイシーなフライドチキンは絶品でした。
初日のアメリカ人たちとの夕食と、2日目以降の僕だけの夕食とを比べたら、後者の方がお皿の数が多かったような(?)気がします。今思うと(笑)。
チャチャのお部屋は居心地最高でした。とても簡素なんだけど、木のぬくもりと虫たちの鳴き声、そして夜のさざ波の音が、シュノーケルで疲れた僕の体を、深い眠りへと誘ってくれました(書き方が少々キザ?笑)。
ブナケン島の海は透明度抜群で、どこのポイントでシュノーケルしてもカラフルな珊瑚のじゅうたんとたくさんのトロピカルフィッシュたちで、決して外すことはありませんでした。
そして生まれて初めてドロップオフというものを目の当たりにした時は、その深い青に吸い込まれるのでは?と思い、ビビってしまい、慣れるまで少し時間がかかってしまいました。正直言って怖かったです(笑)。
チャチャの沖合にもたくさん魚たちがいて、僕はそこで、1メートル強のナポレオンフィッシュを見ました。悠々気ままに泳ぐその姿は威厳を放っていて、とても存在感がありました。たまにジュゴンが現れるらしいですが、残念ながら遭遇はなりませんでした。
おっと、チャチャのスタッフを忘れてはいけません(笑)。玲子さん不在の中、僕のつたない英語を嫌な顔一つせず、ずっと付き合ってくださいましたオーナーのラフさん。ありがとうございました。僕が置いていったTシャツ、着ていますか?
あと、毎度料理を運んでくれた、いつも笑顔を絶やさなかった女の子。君の笑顔は忘れないよ。
そして、ボートの人、シュノーケルのガイドのお兄さん、3匹の犬たち(フライデーが一番なついてくれた)等など。僕の心にちゃんと焼き付いています。
今回僕の滞在中に、ちょうどテレビ朝日の取材に同行されていた玲子さん。海洋上でのつかの間の出会いでしたね(笑)。本当はもっともっといっぱい話したかったです。写真も撮っておけばよかったです。けどそれらは、次回の課題としておきましょう。
インドネシアは今までバリ島しか行ったことがなく、マナド・ブナケン島は今回が初めてでした。たくさんの緑と、透き通った海。人懐っこい人々の笑顔。是非また戻ってくるつもりです!
11月9日 国本 様より
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| 第二弾 September '04 奥様はダイバー、スノーケラーであるご主人とハッピーな休日! |
Dear Reiko&Raf
昨日無事帰国しました。
瞬く間に過ぎていった夢のような5日間、玲子さん、ラフさん本当にありがとうございました。いつかは行ってみたいと思って憧れていたブナケン島がやっと現実のものとなり、本当に心の底からリラックスできました。 日本を発ってから二日目の夕方、ようやく夕日の中にチャチャが見えてきて、ついにブナケン島に上陸しました。
ダイバーとスノケラー、それぞれが楽しめる場所を長い間、探し求めていた私たちにとって、想像していた通りのチャチャ。海も景色もお部屋も。何もかもがイメージ通りでここへ来て本当に良かったと思いました。
そして一日一日、過ごせば過ごすほど、ここは想像以上の所に変わっていきました。沢山の魚たちと絨毯のように敷き詰められた元気いっぱいのサンゴ。夜は満天の星空。天の川も流れ星も見れるなんて、何て贅沢なんでしょう。そして一手間も二手間もかけられた毎回口に合う美味しいお料理。
自然のすばらしさもさることながら、玲子さん&ラフさんをはじめ、デニーさんやスタッフの皆さんのとても温かいお心遣いに感動し、いつしか自分自身も優しくなれる・・・というか、自分の中の小さな事へのこだわりがとれていくような・・・ 初めてなのに何処か懐かしい・・・チャチャはそんなところです。
それはきっと玲子さん、ラフさんご夫妻が心からブナケンを愛し、いつもどんな時でもお二人力を合わせて、一つ一つ大切に積み重ねてきたからだと思います。まだまだチャチャを知らない人が多い中、私たちは幸運にも玲子さんと巡り合え、他では決して味わうことの出来ないとても贅沢な時間を過ごせました。
外国でリゾートを経営されることは、計り知れないご苦労があるかと思いますが、どんな時もお二人の夢を信じて頑張ってください。玲子さんとラフさんがいるチャチャは素晴らしい!
私も、そして今までチャチャに滞在した方々もきっと同じ気持ちだと思います。私でも何かお役にたてることがあればいいなと、応援したい気持ちでいっぱいです。またお会いできる日を楽しみにしています。本当にありがとうございました。
Thank you very much for everything. I really enjoyed diving with Reiko&Raf
in the Bunaken.It was my first time to see pygmy and アケボノgoby.(I don't
know English name) We had a very good time for five days.
Thank you so very much for making our visit to Bunaken Is a memorable one.
I hope to see you again next year. I hope I will be a better speaker of English next time. and I 'd like to talk a lot.
(本当はIndonesia語もなんだけど・・・)
以上、あきさん&しもしも 様より
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| 第一弾 June 2004 スノーケリングで子供にかえる、アイランドライフ体験! |
ブナケン・チャチャ・ダイブロッジ
玲子様 & ラフ様
日本人、中(高)年女性3人がシンガポール経由、マナドまでたどり着きました。マナドに4泊して、いちよう仕事を片付けて、いよいよバカンスの始まり。
ブナケン・チャチャ・ダイブロッジには2004年6月23日より3泊4日間の滞在でした。家事からも仕事からも解放されてグタグタと友人と過ごす夢のような日々。
コックさんの腕前はすばらしく、毎食が楽しみでした。すばらしい3食昼寝付きの生活。浜辺の椅子に横たわれば、かわいいボーイさんがおやつを運んでくれるし、散歩をすればセキュリティ担当の犬たちがついて来てくれました。
32年ぶりのシュノーケリングを何とかクリア。海中は宇宙のようでした。宇宙に出たことはありませんが、多分、星がたくさん輝き、つまり、ブナケンの海には星の数ほど魚がいたと言いたいのです。
ブナケン島内ウォーキングには玲子さんとガイドさんが同行してくれました。小さな村を通り、たくさんの植物と犬・豚・鶏・水牛など放し飼い家畜の写真をバチバチ撮りましたが、やはり、植物の名前はその場で記録しておくべきでした。今、写真を見ても思い出せない名前があります。まぁ、年のせいかも。
そして、島の反対側にあるビーチに出て、お土産屋台でアクセサリーを買いました。娘へのおみやげに10個購入。後で考えたら、1個が65円。こんなに安くていいのかしら。
最後になりましたが、玲子さんとラフさんにお礼を申し上げます。おばさんたちのお守りをしてくださった玲子さん、本当にありがとうございました。
ラフさん、さぞかしあきれたことと思います。よく私たちのおしゃべりに付き合ってくれました。ラフさんの口を開けばジョークも面白かったです。
では、またお目にかかれる日を楽しみにしております。
東京より ゆきこ(52歳)・あきこ(56歳)・れいこ(53さい)
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注意書き: ガイドは手配できますが、通常英語のみです。 通常は当方がウォーキングに同行
するのは稀ですのでご了承下さい。 |
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