メナド マナド インドネシア スラウェシ島 manado indonesia sulawesi メナド マナド インドネシア スラウェシ島 メナド マナド indonesia manado sulawesi メナド マナド

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ACTIVITY


名称:
ブナケン・チャチャ・
ネイチャー・リゾート

所在地:
Bunaken Island
P.O.Box1316
Manado 95000
North Sulawesi
Indonesia

電話:
国番号 62を先頭に付ける
(0)812-4100-1624(日本語)
(0)813-569-30370(English )
(0)821 8829 4140(Resort)

FAX:+65 (0)67228665

Email:
メールでのお問い合わせ

Skype Name:
cha2reiko

メナド・ブナケン その他のアクティビティについて

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島内をのんびりウォーキング島内をのんびりウォーキングチャチャの裏手からブナケン島内部を 歩いて島の反対側や、ブナケン村までトロピカルフォレストの中を散策することが可能です。一番近い村タンジュン・パリギ村をぬけ、ブナケン島のメイン玄関でもあるリアンビーチにぬけるコースは片道約30分。
村の小学校前で子供たちと村の小学校前で子供たちと島の人々の生活ぶりを学んだり、フォトジェニックな子供達や村人の素朴な笑顔に出会えるはずです。

迷わないための道案内人(英語OK)が、皆様を島の反対側のビーチまでご案内します。 島の反対側では、村の女性たちが、ビーチ沿いに屋台を展開中。Tシャツ、島でのみ購入可能な、貝殻でできた村人手作りのアクセサリーなど、素朴なお土産を購入することも可能です。10ヶくらいまとめ買いすれば、ひとつ無料でもらえたりすることがあるかも?!
所要時間約2時間 / 料金お一人様US$5

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ブナケン島周辺は国立公園となっておりますゆえ、磯釣りや公園内でのコマーシャルフィッシング(ゲストの行う釣り)は禁止事項ですが、ボート使用で、公園エリア外での釣り、ということでしたら、もちろん可能です。
リーフ(サンゴ礁)近くでの釣りではなく、国立公園外の大海原でする釣り、ということになりますので、リゾート近辺での釣りではありません。

深い海溝に囲まれているエリアゆえ、ルアーフィッシング、つまりトローリングのようなフィッシングスタイルが主流。従って狙いはアジ、カツオ、サワラやバラクーダ、などになります。

トローリングとはいえ、ハワイやパラオなどでで行われるようなスピードボート利用のハイテクゲームフィッシングなどではなく、あくまでも地元インドネシアスタイルの木造船利用、のんびりフィッシングトリップになりますので、通常のイメージとは少々異なるかもしれません。

「マンチン」という村の漁師さんの昔からの素朴な手釣り方法を見習って、シンプルに手で釣り糸を垂れてみるもよし、釣竿を使って、ボートを走らせながらトローリングしてみるもよし、のんびりしたこの地域ならではの釣りが楽しめます。

■所要時間:約5時間 
  (公園エリア外までの往復2時間を含む、フィッシングトリップ) 
■基礎的なルアーフィッシング用釣竿レンタル付
このボートチャータツアー(約4時間)の料金についてはお問い合わせ下さい。

本格的フィッシング専用スピードボートや、1日クルーズボートチャーター数は本島目など側においてもレンタル数が限られており、料金もやや高めですが、手配することは可能です。ご希望があれば、日本をご出発前に、お早めにお問い合わせ頂きますよう御願いいたします。

尚、近場の海岸やリーフ上でのゲスト(特に外国人)が行う釣りはコマーシャルフィッシングとみなされ、国立公園では禁止行為となっておりますので、ご注意を御願いいたします。

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化石があちこちに見つかる海岸
化石があちこちに見つかる海岸海岸を歩いて、ビーチにある様々なものを発見するビーチコーミング。美しい貝であったり、ブダイの前歯を発見したり。チャチャ左手ビーチ沿いの岩壁に注意して歩けば、壁にうまる大昔の巨大シャコ貝化石を発見したり、運が良ければ海岸にエサを求めて下りてくる島のオオトカゲに対面するかも?!

干潮時の砂洲に潮が満ちてくる瞬間干潮時にのみ現れる、チャチャ左手の砂洲は、さながら小さな島のよう。ブーツをはいて散歩するもよし、潮があがってくる時間を狙っ干潮時の砂洲に潮が満ちてくる瞬間て、砂洲に寝そべれば、波が優しく体に打ち寄せ、まるで天然のスパのよう。これはもう、なかなかのヒーリング(癒し)効果有り! ぜひお試しあれ。


スラウェシ本島側でのアクティビティについて


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高原の街トマホン高原の街トマホンミナハサは北スラウェシにある州のひとつであり、メナドから約36キロ離れた州都トンダノ周辺の美しい高原地帯を車で巡るツアー。
田園風景も美しいトンダノ湖周辺をはじめ、トマホンのトラディショナルマーケットや大工職人集団が作業中の、ウォロワンの伝統式木造住宅村や、旧日本軍の防空壕などを見学します。

 

ロコン山トレッキング
ロコン山
ロコン山メナドからおよそ25キロ離れた所にある海抜1580mの活火山ロコン山に登り、60mまで落ち込む噴煙の吹き出る火口を見学しに行くツアー。
火口の淵を歩いて写真を撮ることも可能。道案内の英語ガイド付ですが、登山用の格好で、靴も最低でもトレッキング用靴が必要。早朝出発。

 

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  ( 半日ですが要メナド滞在)
タンココ公園のメインアイドル、タルシウス
タンココ公園のメインアイドル、タルシウスメナドから車で約2時間の所にあるタンココ自然国立公園にてスラウェシ固有種の動物たちを探しながら、森林を歩くツアー。一番のハイライトは、世界最小ザル「タルシウス」(親指ザル)。タルシウスは夜行性なので、公園管理局員と共に、夕方からはポイントにて夜間行動を始めるタルシウスを待ちます。


懐中電灯、長袖シャツ、長ズポン、トレッキング用靴、靴下着用、蚊よけグッズなどの準備が必要。

各アクティビティ、手配ツアー料金はその都度お問い合わせ下さい。