
スラウェシ島メナド(マナド)、ブナケン国立海洋公園内
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メナド(マナド)として有名なダイビングデスティネーションですが、実際ダイビングをするポイントは、メインであるブナケン島周辺のウォール(壁)をまわる、ウォールダイビングが主流となります。
普段はマクロ(小型種の魚)の海として有名なメナド(マナド)・ブナケン島ですが、ポイントや皆様の運次第?でイソマグロの群れや、バラクーダ、ロウニンアジ、ギンガメアジの群れ、マダラトビエイやカンムリブダイ、ブナケン名物特大ナポレオンフィッシュなど大物に遭遇するラッキーチャンスも。
何が出るかは"その日の運次第"。ドロップオフのウォールに沿って流す、ブナケン周辺の独特のダイビングスタイルをお楽しみ下さい。
ドルフィンの群れや、季節によってはオキゴンドウクジラの群れが出現したり、うちの前のポイントや別のポイントでマンボウが最近目撃されてきています。
また ジュゴンの棲息地としても有名。やや遭遇率高めなチャチャ2ポイントだけでなく、他のポイントでも毎年目撃報告があがっています。
2005年から現在に至るまで3年間続けて、ジンベイザメの目撃例が報告されています。
スタイルは9割方がボートでのドリフトダイビング。
ドリフトスタイルといっても少人数制ですし、可能な限り、流れの少ないポイントから選んで入っていきますので、ゲストの皆様が、徐々に体をならしていき、リラックスしたダイビングがお楽しみいただけるよう、常に心がけております。
通常のスケジュール(場合によって変更有り)
07:15 :朝食 |








