北スラウェシ・メナド・ブナケン島でダイビング
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メナド(マナド)として有名なダイビングデスティネーションですが、実際ダイビングをするポイントは、メインであるブナケン島周辺のウォール(壁)をまわる、ウォールダイビングが主流となります。
普段はマクロ(小型種の魚)の海として有名なメナド(マナド)・ブナケン島ですが、ポイントや皆様の運次第?でイソマグロの群れや、バラクーダ、ロウニンアジ、ギンガメアジの群れ、マダラトビエイやカンムリブダイ、ブナケン名物特大ナポレオンフィッシュなど大物に遭遇するラッキーチャンスも。
何が出るかは"その日の運次第"。ドロップオフのウォールに沿って流す、ブナケン周辺の独特のダイビングスタイルをお楽しみ下さい。
ドルフィンの群れや、季節によってはオキゴンドウクジラの群れが出現したり、うちの前のポイントや別のポイントでマンボウが最近目撃されてきています。
また ジュゴンの棲息地としても有名。やや遭遇率高めなチャチャ2ポイントだけでなく、他のポイントでも毎年目撃報告があがっています。
2005年から現在に至るまで3年間続けて、ジンベイザメの目撃例が報告されています。
スタイルは9割方がボートでのドリフトダイビング。
ドリフトスタイルといっても少人数制ですし、可能な限り、流れの少ないポイントから選んで入っていきますので、ゲストの皆様が、徐々に体をならしていき、リラックスしたダイビングがお楽しみいただけるよう、常に心がけております。
日本語ができるガイドも常駐。外国人の中では言葉に少々不安のある方でも安心です。
経験豊富なガイドが皆様を水中世界へとお連れいたします。
★ダイバーの方は下記は必ずご持参下さい★
・ライセンスカード(ダイバー認定証)
・ログブック
(最終ダイブログの確認をさせて頂く事がございます)
★最後にダイビングした日から6ヶ月以上が経過している全てのダイバーの方
PADIにより、リフレッシャーコース(スクーバリビューともいいます)の受講が指導されています。これを受講した後でファンダイビングへの参加が可能になります。
最後のダイビングから6ヶ月以上経過している方は、インストラクターによるコーススケジュールを調整する必要があるので、ご予約の際に必ず予めその旨をお知らせ頂くようお願いします。
★インストラクター/アシスタントインストラクターと潜る事が前提のダイビング認定レベルをお持ちの方
ご予約の際に予め、この旨をお知らせ下さい。
単なるガイドでなく、インストラクター/アシスタントインストラクターの認定を持ったガイドが必須となるダイビングは、インストラクターのスケジュール調整が必要となります故、日程に余裕がない場合はご希望に添えない事もございます。
尚、通常のダイブパッケージ料金以外に追加チャージ(US$65/1日につき)がかかりますのでご了承下さい。
★ポイントマップ★(←をクリック)
ダイビング、スノーケリングボートツアーで行く、ブナケン国立海洋公園周辺のポイントマップはコチラです。ぜひ参考になさって下さいねー!
★ダイビング詳細インフォ★(←をクリック)
ダイビングに関する詳細情報をご紹介しております。
どうぞコチラもご参考になさって下さい。
★デイリースケジュール★(通常スケジュール)
07:15 :朝食 |















