|
| 国 名 |
インドネシア |
| 訪問都市 |
スラウェシ島 北部州都 MANADO メナド(マナド) |
| 滞在される島 |
ブナケン島(メナドからボートで沖合い1時間弱に浮かぶ国立公園に指定されている島) |
| 気 候 |
通常乾季は5月から10月頃 海況はほとんど凪ぎ 雨季は11月から4月 (多少のズレはあります)
雨季とはいえ、雨が1日中降るという日は意外に少ないですが、1月末頃からは小嵐がくる確率がやや多くなることも。でも荒れても数日程度。
雨季でもダイビングやスノーケリングに問題ない日が殆どですが、海が荒れれば、潮流がやや早くなる傾向があります
ベストシーズン やはりおススメは乾季 雨が少ないだけに透明度も上がり、凪の日が多いです。 |
| 気 温 |
年間平均28℃から32℃ |
| 水 温 |
年間平均28℃ |
| 時 差 |
メナド(マナド)、ブナケン島は日本より1時間遅れ |
| 言 語 |
公用語はインドネシア語 街ではメナド方言 ホテル、ダイビングサービス、大手銀行では大抵英語は通じますが、それ以外はメナド方言 |
| 宗 教 |
メナド、ブナケン島ともに9割方がクリスチャン
街中のあらゆる場所に教会が存在します。それ以外ではイスラム教、仏教などです。
|
| 渡航手続き |
ツーリストは要入国ビザ
2005年8月1日到着分より、滞在期間が7日以内 US$10 / 8日-30日以内 US$25
(観光目的でのインドネシア滞在は最長30日迄)
空港到着時に支払い(ビザ オン アライバル)、スタンプを押印後手続き完了
支払い方法は、トラベラーズチェック、クレジットカードでの支払いは不可なので要注意。
USドル札ならなるべく新品で年号がY2000以降のもの、
お釣りなどないよう、ビザ代相当分のご用意をお薦めします。
インドネシアへの入国には、パスポートの残存有効期限が6ヶ月以上必要なので要チェック!
<短期観光ビザ取得義務対象国>
日本・米国・オーストラリア・南アフリカ・アルゼンチン・ブラジル・デンマーク・アラブ首長国連邦・フィンランド・英国・ハンガリー・イタリア・ドイツ・カナダ・韓国・ノルウェー・フランス・ポーランド・スイス・ニュージーランド・台湾・ベルギー・インド・アイルランド・クウェート・ルクセンブルク・エジプト・オマーン・オーストリア・ポルトガル・カタール・中国・ロシア・サウジアラビア・スペイン・モルジブ |
| 通 貨 |
インドネシアルピア(Rp)
現地では日本円1円=84ルピア(’08 2月現在)
リゾート、ホテルでの換算レートは70ルピア程度('08 2月現在)
日本と現地ではレートが違うので注意が必要 現地では当然現地レート、リゾートレート使用となります。
1USドル=約9,100ルピア('08 2月現在)
ゼロが多くて分かり難い、という声が多いですが、実は下のように考えれば、意外にカンタン。
10,000ルピア(1万ルピア)=約100円
ゼロを二つ取るだけですから、これなら理解し易いハズ。
1,000ルピア紙幣は10円未満
|
| 治 安 |
メナド(マナド)は昼夜とも安心して歩ける街ですが、夜遅い女性の一人歩きはもちろん注意。
市場などではスリなどもたまに出没するようですの注意してください。
|
| チップ |
基本的にはチップ(タバコ銭)の習慣有り。
チップとして別に支払う必要がないのは、お勘定(レシート)に自動的にサービスチャージとして常に加算されるような、大型ホテルやレストラン、スパなどを利用する場合のみ。
サービスチャージを特に加算していない小型リゾートやダイビングサービスでは滞在最終日にチップをまとめて、というのが一般的です。
スタッフ人数、滞在期間にもよりますが、目安としては
スタッフ一人当たり1日、1ドル(US)つまり1万ルピア弱程度。
空港のポーターには荷物一個につき1万ルピア
(簡単な空港内での荷物の運搬のみ)
レンタルカードライバーへのチップはタバコ代(1万ルピア)程度
ただドライバーに予定外のちょっとした街案内などのガイドを頼んだ場合はUS$5〜US$10程度が望ましいです。(実費はもちろん別途) |
| レンタカー |
レンタカーといっても必ず運転手付 基本的に最低3時間使用
料金1時間につき75,000ルピア〜。(車のタイプ、新旧にもよる)
交渉が必要な時がほとんどですが、英語の話せるドライバーが少ないのが現状で、少々難しいところです。
空港、市内各ホテルの入り口前などで見つけることができますが、港付近では不可。事情を知らないツーリストが路上でこれをつかまえるのは不可能。 |
| タクシー |
空港でもたくさん待機している、白地に青いラインのDIAN Carという番号付タクシーが一般的。
料金については、メーターを設置していても、実際に使用してくれるタクシーはあまり存在しないので、残念ながらまだまだ交渉の必要性があるといえます。空港以外の場所や街中などでは、英語が話せるドライバーはかなり少ないのが頭痛の種ですが、行き先を告げてひたすら交渉あるのみ。
通りで流しを拾う場合、メインストリート、大型ショッピングセンター入り口などで見つけることが可能。ただし、ツーリスト、特に日本人はやはり高額を要求されることも多いので要交渉。
残念ながら港近辺でタクシーをつかまえるのはまだまだ困難です。 |
| メナドの空港税 |
1名につき
国際線出国税100,000ルピア(10万ルピア)が出国の際必要
(空港でチェックイン後、反対側の特設カウンターにて支払い)
国内線は35,000ルピア
今後も国内線、国際線ともに、予告なく値上がりする可能性有り
インドネシア国内の空港によってもそれぞれ空港税が異なりますのでご注意下さい。 |
ブナケン
国立公園入園料 |
インドネシアの法律により1名につき150,000ルピア(大人と12歳以上の方の料金)
*12歳未満のお子様は無料になりました(随時変更の可能性有り、現地にてご確認下さい)
一般的には、皆様の滞在される現地ダイブセンター、リゾート、ホームステイ等により徴収されます。
詳細は、ブナケン国立公園入園料のページをご覧下さい。
|
|
島への上陸時
のご注意 |
島は国立公園に指定されている為、桟橋が限られた場所にしかなく、当リゾートご到着時も桟橋はありませんので、ビーチに直接上陸することになります。それゆえ、時間による潮の干満にもよりますが、
膝下程度まで多少濡れても良い格好(短パン、脱げにくいサンダルなどの着用等)
に、空港などで予め着替えていただくことを強くお薦めします。
お荷物につきましては、慣れたスタッフが濡らさずに皆様のお荷物を運びますのでどうぞご安心を |
リゾートまでの
送迎サービス
について
|
空港往復送迎(石油高騰、物価上昇により今年からまた値上げせざるをえませんでした)
大人¥4,000/回/お一人様につき(往復、片道、メナド市内、港−リゾート間送迎も同料金)
12歳未満のお子様¥1,700/回/お一人様につき
当リゾートの送迎サービスは当リゾートのスケジュールによる、「空港-リゾート間の直行送迎」となっております。チャーターではございませんので御了承下さい。
他のゲストとの兼ね合い、リゾート側スケジュールの都合等により、空港又はボートの上で、ボート出発まで1〜2時間くらいお待ち頂くこともありますのでご了承下さい。ボートから離れますと、出発時刻がわからずボートが出発してしまったり、ボートスタッフがゲストを探せない場合もあります。できればなるべくボートから遠くへは離れないようにお願いいたします。
空港には、皆様のお名前を記したホワイトボードを持ったドライバーの者が参りますので、彼の車、または契約タクシーにて約20〜30分(他のゲストと同乗の可能性有り)で、港に到着します。
港出発午後3時
港から島のリゾートのあるロケーションまでボートで1時間弱です。
船酔いされやすい方でしたら、専用の酔い止め薬などをご持参されたほうが良いかもしれません(チャチャには酔い止め薬はご用意しておりません)。港には市場も隣接しており、かなりほこりっぽくて汚いけれど、東南アジア特有ともいうべき地元民の生活の場ゆえの大変活気にあふれた風景を目にされることでしょう。まあこれもあくまでも港近辺だけですので、どうぞあまり驚かれぬよう。
島からメナドに向かう送迎ボートの出発時間
通常午前9時半出発(1日一便) 早めのチェックアウトになりますのでご了承下さい。
リゾート手配のスケジュール以外をご希望の方で、島を1、2時間ゆっくり出たい方や、メナド市内のスーパーなどにおいてお買い物等ご希望の場合は、貸切ボートチャーター、貸切レンタカー(運転手付)などの手配も可能(有料)ですので、予めご予約時にご相談下さい。ただし、島をゆっくり出るといっても、最高でも午前11時には島を出発しないとシルクエアー便には間に合いませんので、念のため。
★シルクエアー夕方便ご利用の方の場合★
夜間送迎追加料金 片道¥600(大人子供同額)
レイトチェックアウト料金(正午12時出発、昼食付)¥1,700(大人子供同額)
|
| 水事情 |
島には井戸が沢山あるわけではないので、水は大変貴重な資源です。
当方でシャワー、洗濯等に使用しております水は雨水、もしくはブナケン村、スラウェシ本島から購入してくる真水です。
島内の宿泊施設及び近辺の大型リゾートと比べても、真水使用が自慢です。(真水使用とあっても、実は海水を混ぜてあるところが多い)
シャワー、トイレ等ご使用の際、そのご使用量に充分気をつけていただくと共に、飲料水ではありませんので飲まないようにして下さい。
水のご使用量はもとより、環境保護目的もあり、大量のシャンプーなどのご使用や、大量のトイレットペーパーをトイレに流したり、個人でのお部屋でのお洗濯等もご遠慮いただきますようお願いいたします。
★
飲料水、調理用の水は全てミネラルウオーターを使用しておりますのでご安心を。
お部屋には常時、無料のミネラルウオーターのボトルをご用意してありますので、飲料水、ハミガキ用の水としてご利用下さいませ。
尚メナド(マナド)市内も、水事情に関しては全く差がなく、大型ホテルにおいても水道水を直接飲むことはリスクです。日本人がよく滞在している大型リゾートホテルでも、海水と混ざった井戸水を利用しているホテルも実際に存在していますので、直接飲まないようにし、必ず備え付け又は有料のミネラルウオーターをご使用下さい。
|
| 電 気 |
220V
島からの電気配給時間帯は通常夕方6時から早朝5時半まで。それ以外は日中でも時間帯により当方の発電機を使用しております。但し、お昼時は発電機調整のため電力供給はありませんのでご理解ご了承下さい。
充電式電池等、充電が必要な器材をお持ちの方はなるべく夜間や日中の外出時に、お部屋にて充電を済ませておくことをオススメしております。
プラグは丸ピン2穴形状ですが、日本の平型のものが差し込めるプラグは既にお部屋に備え付けてありますので、そのまま差し込むことができます。
★変圧器が必要な方は、ご予約時に予めお知らせ下さいませ。
日本製ドライヤーなども含め、お部屋での大きな電力を必要とする電気機器のご使用はご遠慮下さい。
(現地のドライヤーの貸し出しは可能です)
|
| 通信事情 |
島には電話線が少なく、当リゾートにも携帯電話/CDMA回線があるのみとなっております。
★インターネット接続サービスはUS$25(最長5泊パック)
★ US$40(最長10泊パック)
携帯電話からの通話(日本へも可能)は有料ですが可能。 |
| リコンファーム |
有料(US$2)にて承ります。
但しシンガポール航空などはリコンファームの必要はありませんので念のため。 |
| 蚊の状況 |
意外に少ないのでゲストの皆様に驚かれるほどです。
もちろんお部屋には蚊よけマシーンと、蚊取り線香の両方をご用意してあります。日ごろから刺され易いという方は蚊よけスプレー、かゆみ止めクリームなどの持参をおすすめしております。 |
| 室内設備 |
各コテージには天井ファン、シャワー、洋式水洗トイレ、タオル、石鹸、ミネラルウオーター、トイレットペーパー、蚊よけグッズ、日本式電力プラグ差込可能プラグ等が設置されており、薄手のブランケット、*スーペリアルームのみモスキートネット(蚊帳)をご用意しております。
日中は外の平均気温が28℃〜30℃ほどになりますのでエアコンの無いことを不安に思われる方が多いかと思われますが、島で風通しが良いせいか、夜から明け方にかけてたまに涼し過ぎることもありますので、とくに寒がりの方は薄手のトレーナー等ご持参されるとよろしいかと思います。
シャワーは全室温水シャワー完備。
ブナケン島内では唯一の温水シャワー施設のあるリゾートということになります。
お部屋用にはタオルがご用意してありますが、ビーチ等外部への持ち出しはご遠慮下さいますようお願いします。(ボートにてスノーケリングツアー、ダイビングツアー等に出かける方につきましては、ボート用タオルをボートにご用意しております)
それぞれのお部屋にバルコニー付
|
| 食 事 |
当リゾートでは食事は地元のインドネシア料理(中華料理に近い風)、ちょっとした日本の家庭料理、そしてたまにパスタなどをミックスしたおまかせ定食となっており、メニューはありません。(日本の旅館・民宿などと同様スタイル)
基本的には毎日ご飯(お米)がつきます。辛いものが苦手な方でも安心のメニューとなっております。
ベジタリアンの方はうちのメニューでもさほど問題ありませんが、アレルギー、または好き嫌いの特に激しい方は、個人専用の出来合いの食料品等(調理不要な食料)をお持ちいただくことを強くお薦めします。(島にはスーパーマーケットなどのお店は一切ありませんので)
パッケージでは定食制ですので、お一人お一人のお食事の好みに合わせて対応することはできかねますのでご了承下さい。
でもゲストの方々からは、
「毎日の食事が美味しくて、南の島のリゾートにしては珍しい」
「そんなに心配する必要がなかった。」「間食用に持参したおやつやカップ麺が必要なかった」
等々の声をいただいております。(別にカップ麺は必要なければ置いていって下さって構いませんが(笑))
お誕生日や、ダイビング本数達成日など、特別な日のスペシャルメニューなどの手配はオプションサービスにて可能ですので、ご予算に合わせて事前にご相談下さい。
メナド名物バビプタル(豚の丸焼き)US$60〜や、カラパタルト(ココナツの果肉入りカスタードクリームケーキ)、シーフード料理、バリ産のワイン、スパークリングワインなどを手配することも可能です。
|
| ソフトドリンク又は
アルコールについて |
ソフトドリンクは、コーヒー&紅茶(双方ともHOT or COLD)をはじめ、アイスチョコレートドリンク、オレンジジュース、マルキッサ(パッションフルーツ)ジュース、コーラ、トニックなどをご用意しております。
アルコールに関しましては、ビール、ワイン、ウォッカ、ジン、ウィスキーなどベーシックなものでしたら大抵は揃っております。氷もあります。料金はRp35,000から。
(ダイバーの方は常識の範囲での飲酒をお願いいたします。場合によっては翌日のダイビングをお断りすることもございますのでご了承下さい)
アルコールの持ち込みについては事前にお知らせ下さい。
尚、ジュースやアルコールの持ち込みをされた場合の、氷のサービス、冷蔵庫での保管リクエストなどに関しましては多少制限させていただく場合もございますので、ご理解御了承下さいませ。
★ビールの持ち込みはご遠慮下さい。★
|
| 貴重品 |
パスポート、現金、宝飾品などの貴重品は必ず各自で鍵のかかるスーツケースかバッグなどに保管していただければ充分ですが、こちらで貴重品をお預かりすることも可能です。
お出かけの際はお部屋の鍵をおかけになり、ルームキーをダイニングまでお持ち下さい。キーはこちらで保管させていただいております。
リゾート内は極めて安全ではありますが、不必要な問題を避け、皆様に快適に過ごしていただくためにも、どうぞこの点につきましてのご理解とご協力をお願いいたします。 |
| ●不燃物処理 |
島内は言うに及ばず、メナドにも残念ながらリサイクル施設はまだありませんので、環境を考慮し、大きなプラスチックゴミ、使用済み電池、スプレー缶、シャンプーボトルなどのゴミはそのままお持ち帰りいただきますよう、ご協力をお願いいたします。
電池等ご使用の皆様には充電可能な電池をお持ちいただく事もご考慮いただけますと幸いです。
|
●ランドリー
サービスご案内 |
島事情によりいつもお受けできるとは限りませんが、もし洗濯物のリクエストがございましたら、
1点につきRp10,000で承りますので、スタッフまでご相談下さい。ただしアイロンがけなどのサービスはございませんので御了承下さいませ。
お部屋での洗濯はなるべくご遠慮下さいますようお願いします。
(コテージ設置の汚水処理タンクは自然の力でバクテリアが汚物を分解するようになっており、シャンプー& 石鹸等ご利用の上、さらに洗濯洗剤をご使用になりますと、その効力がなくなってしまうという事情がある故。
それ以外でも配水管に”靴下”を詰まらせてしまった、なんてことがあり、われわれ一同、撤去作業に一苦労した、なんてこともありますゆえ、なるべくご理解ご了承いただけますと有難いです(苦笑)
)
|
マッサージ
サービスご案内 |
お部屋にて、オイルマッサージのサービスを行っておりますので、ご利用なさりたい方はスタッフまでお申し付け下さい。 (夕方5時が最終予約、実施となります)
ご利用料金1時間 US$15(マッサージ後のジンジャーティー付)/お一人様につき |
| その他有料アクティビティのご案内 |
・島の内陸部の村を見学するウォーキングツアー
所要時間約2時間 料金 お一人様につき 5ドル(US)
・伝統的スタイルのボートでのトローリングフィッシング
所要時間約5時間
料金US$60(お二人様の場合)
料金US$90(お一人様で参加の場合)
|
その他有料
サービスについて |
当リゾートにお泊りのゲストの方に限りましては、その他有料サービスといたしまして、インドネシア国内線チケットの手配、現地ホテルの手配、レンタカーの手配や、高原地帯へのツアーの手配等などのサービスも行っておりますのでご相談ください。
(これらのサービスには手数料チャージが加算される場合もございますのでご了承下さい。) |
| チップ |
チップは強制ではなくあくまでも心づけですので、金額に関しましてはゲストのご判断にお任せしております。
ただ、ゲストから一番ご質問が多い事なので、一般的数字を提示させていただきますと、
スタッフ一人につき1日1ドル(US)又は1万ルピア
当方のスタッフは常に15〜20名程度ですので、
1日平均US$15ドル(15万ルピア)×滞在日数、
といったところでしょうか。
ご相談があった場合は通常最終日の精算時にまとめて頂き、当方で後ほど皆に分配というシステムをとらせていただいております。
尚、不必要な混乱と問題を避けるためにも、枕銭(ピローマネー)として現金をお部屋に残すことはお薦めしておりません。チップボックスをおかない理由も同様です。
どうぞご理解ご了承下さいますようお願いいたします。
|