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ブナケン |
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| Freak通信 |
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| メナド(マナド)&ブナケン島でのショッピング事情 |
メナド市内では実はインドネシアらしい土産モノを探すのはとても難しい。
残念だけれど、一番てっとり早いのが空港内にあるみやげ物店。
でもせっかくなら地元でジャランジャランしながらお土産を探したい。
ブナケン島内:
チャチャからのウォーキングツアーを利用すれば、島内にある村の素朴な生活をのぞかせてもらったり、小さなジャングル体験をしながらも、迷わずに島の反対側である、ブナケン島の表玄関となるリアンビーチに行くことができる。 そこには店を構えることができずに、なんとビーチにそのままテーブルを出して、小さいけれど素朴でおばちゃん達手作りのアクセサリー、その他にブナケンTシャツなどを買うことができる。
(詳しくはブナケンの「リアンビーチ」のページをご覧下さい)
メナド市内:
普通にーリストが行く店として一番行きやすいのが、サムラトランギ大通りにある、古いほうのマタハリデパート(写真右の大きな建物)の道をはさんで、はす向かい左手にある、BCA銀行となりのお土産屋さん。
ちゃんと看板も出ています。
「スーベニアショップ INDAC(インダック?)」
店の構えからして木彫りの像などが両脇に立っているのですぐにそれとわかるはず。小さくて暗い店内にはところ狭しといろんな土産モノが並んでおり、木彫りのオブジェや船などから、陶器、ランチョンマット、手編みのバッグに至るまで、品揃えはけっこう豊富。ここでもブナケンTシャツは購入可。たくさん買えば10パーセントくらいは負けてくれるかも??
<参考メモ>
ブナケン島やメナドでは昔のバリのような、値段交渉次第では料金が半額になる、
といったようなドラスティックさはなく、ほとんどが結構そのまんまか、せいぜい
まけてくれても10パーセント程度のプライスであることが多く、だからといって
特にぼったくられているわけでもないので、一応それを念頭において下さい。
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乱立し始めるショッピングモール |
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マタハリやピザハットも入るメガモールのショッピングセンター前 |
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おしゃれした若者やショッピングする人で毎日賑わうメガモール内 |
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品揃えが最近とくに充実してきた店内 |
この2006年3月から、このメガモールにも、あのシンガポールにいくつも店を出しているベーカリー、「Bread Talk」が登場した!
まだ私も行ったことないもんね。
果たしてお値段とお味はいかに?! |
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| 新たに登場したマルチマート通称MM |
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| 始めは空だった店内も今はご覧の通り |
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フルーツ品切れ(未仕入れ)が
多く、意味のないジューススタンド |
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| 当方のお薦め メナド(マナド)で見つけた珍?土産 |
| 1. |
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本物バティック専用洗剤
メガモール地下のスーパーマーケットの
洗剤売り場で発見。これで本物のバティック
の色落ちの心配もしなくてすむ優れモノ??
お値段は確か Rp48,000くらいだったかな。
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| 2. |
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MANISAN AI JEN MEI
(チャイニーズインドネシア風干し梅)
COCO(ココ)スーパーマーケットで見つけた。
やはり中国と日本は味覚も似ている?のか、梅に関する製品はメナドでも結構多い。これもサイズからしてプラムというよりは梅だと思うけれど、いわゆるドライフルーツに仕上がっており、多少甘め。日本のような塩パウダーのようなものはついておらず、大して酸っぱくもない。当方としては少々不満が残るけれど、誰にでもうけそうな味。袋は10センチ四方の大きさで、お値段は一袋5,000ルピアちょっと。
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