Bunaken Cha Cha Nature Resort

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General News 2006
 Newsweek ニューズウィーク日本版 掲載号は8月9日発売の8月16・23日号(夏季合併号)


あの、ニューズウィーク日本版 
8月9日発売
当方含むメナド在住邦人の記事が掲載されます!

ニューズウィーク日本版 記事掲載号8月9日発売!
ニューズウィーク編集者のMr.ジョーと記念撮影

 あの、Newsweek ニューズウィーク日本版の記者が当方を取材訪問?! 2006年 7月

雑誌、

Newsweek

ニューズウィーク日本版

といえば知らない人は少ないのではと思いますが、この雑誌編集部から、メナドに駐在中のイントラガイド、エリさんに、海外で面白い仕事(一般から見れば変わった仕事?)をしている邦人特集をするので、取材をしたい、とのリクエストメールが舞込んできたそうで、うちのほうにも連絡をいただきました。

カメラマンと編集者の日程が合わず、取材は別々の日に設定。最初に来たのはカメラマンのノーマン氏(写真右)。
せっかくだからと水中ハウジングバックにカメラを入れて、スノーケリングしながら、ダイビングに出かける私を撮影することに。でも水面にはこの日強い流れも発生していたので、スノーケリング慣れしていない様子のノーマン氏(シンガポール人の方)にはなかなかハードな挑戦?!
でもたとえ取材として滞在した1泊でも、南の島の滞在にかなり満足されていた様子でした。

ニューズウィークカメラマン ノーマン氏 スノーケリング写真に挑む?!
カメラマン  ノーマン氏
 水中造形 『海と島の旅』 9月号(7月19日発売)のホットラインに投稿記事掲載予定!


メナド弁論大会にて日本語達者なメナド美人と。下記のメナド(マナド)特集にあわせ、楽園ホットラインのページに掲載される原稿を、締め切り1日オーバーで昨晩必死に書き上げたので、なんとか同9月号に、原稿が掲載されることが決定。

今回の原稿は、これもブログをご覧になった方ならもうご存知、メナド(マナド)での日本語教育の話題についてです。ぜひ読んでくださいねー! 
写真左、領事館の竹森様、次は私、ゆかたを着ているのが、日本語達者なメナド女性、一番右はトマホン日本語学校で教師をされているY子さまです。

 水中造形 『海と島の旅』 9月号(7月19日発売)のメナド特集にチャチャが掲載されます!

既に当方のブログ「セレベスの海だより」でもご紹介したとおり、「海と島の旅」の取材に、写真家むらい さち さんがお見えになり、ハウスリーフ特集ということで、チャチャ前ハウスリーフにて、今回モデルを務めてもらった順子さんを激写。
一生懸命、水面で笑顔をふりまく彼女に、さちさんから
「なかなか良いですが、そのバカ笑いはちょっとやめて下さい。」なんて声も飛び出して、皆で大笑い。

お部屋の写真なども紹介されるハズなので、みなさん、ぜひ掲載号、記念保存版にして下さいねー!!

海と島の旅9月メナド特集号
 チャチャへの取材訪問決定!

当方の下記グチリが聞こえたのか(笑)、代理店から”
取材協力お願いメール”が届きました。
これは予想だにしなかった朗報であります。(グチッてみるもんだなー...........違うって......(^_^;)

メナド(マナド),ブナケン島のさんご礁今回は、遠距離も省みず、時にダイバーよりも厳しい目をもって、浅瀬リーフに存在する、美しい選り抜き極上さんご礁を目指して世界中の海を旅する、スノーケラー、リゾーター層を重点的に獲得するための宣伝になるらしいのです。
当チャチャリゾートも宣伝してくれるそうなので、楽しみにしていて下さいねー!

←写真は昨日(5月16日)のティモールポイントの浅瀬リーフ。
ゲストも
ホンモノじゃないみたいに完璧!これ以上美しいリーフはありえない!」と大感激の、さんご礁パラダイスです。
 「マリンダイビング」と、「海と島の旅」が来月6月、メナド(マナド),ブナケンを取材訪問予定?

来月あたり、旅行代理店二社が、別々にタイアップしてのメナド(マナド)取材を行うそうで、マリンダイビング編集部の方からも、宣伝広告のお誘いをいただきました。

タイアップしてる二社とも、うちを表立って売っている代理店ではないので、関係ないといえば関係ないのですが、編集者の方は、広告掲載を勧める手前?もあるのでしょう。
「そちらにも伺いたい。」程度のこと?は言ってくれています。

本島側やレンベにも、やたらとリゾートが乱立し始めている昨今、取材班のブナケン島訪問、ホントーに実現するのやら?

うちにはカンケーなかったよねー、確か昨年も取材来てたけど.......(ヒニクの一言でも言っておかんと....)

 水中造形発行 『マリンダイビング』6月号(5/10売)の「かわら版」に投稿記事が掲載予定!

またまた記事投稿しちゃいました。サザナミフグの赤ちゃん?が、チャチャ前水深5センチ未満のところでウロウロ。かわいいので思わず写真とっちゃいました。

真っ黒クロスケみたいなので、ちゃんとの写真でソレとわかるかな?
メナド(マナド),ブナケン島チャチャ前リーフの記事掲載
 水中造形発行 『マリンダイビング』5月号(4/10売)の「かわら版」に投稿記事が掲載予定!

中性浮力要完璧ポイントで見つけた、
ニシキテグリの”結婚?シーン
についての投稿記事が掲載予定です。

記事は 
成人向け なのでご注意下さい?!

(編集の際に文章を変更されてなければ、
の話ですが(笑))


マリンダイビング5月号にブナケン・チャチャの記事掲載!
 水中造形 『海と島の旅』 6月号(4月19日発売)のホットラインに投稿記事掲載予定!

世界最小親指ザル、タルシウスが見られるのは、本島のタンココ国立公園しかないと言われてきましたが、なんとチャチャ敷地内の森林にも長年生息していることが、昨年正式に確認されました。

「海島」さんにはまだレポートしていなかったので、今回改めてこの件についての投稿レポートの掲載を御願いしました。

4月19日発売の6月号掲載予定です

まだ詳細を知らない方はぜひ、水中造形発行、「海と島の旅」ホットラインコーナーをのぞいてやって下さいね!

海と島の旅 6月号に掲載(写真は5月号ですんで念のため)
写真は5月号
 ポストレンベ? メナド側のマックダイビング 

メナド(マナド)を目指してきた人たちが、更なるマクロ生物を求めて行き出したのが、知る人ゾ知る、メナド(マナド)とは反対の東側にある港町ビトンの前方に広がるレンベ海峡。

真水も湧き出す水温低めの海水、黒い泥と砂の混じった透明度も極めて悪い、レンベ特有のおどろおどろしい雰囲気の中、水底に横たわるゴミを注意深く観察したり、ひっくり返したりしながら
そこらへんでは見ることができないような不思議な格好の水中生物を探したりする、いわゆるマックダイビングがここの特徴。

日本でこの地が有名になったのは、シパダンなどを扱っていた日本の旅行社が、シパダン閉鎖の危機により、ポストシパダンになり得る場所としてレンベを選び、皆こちらに流れてきたのが始まり。


そして現在は”ネコも杓子も”レンベにダイビングセンターをオープンするのが日常となっている。
毎日一軒オープンしているのでは?と思うほどの勢いらしい。

そんなレンベに馴染みのゲストをとられてはたまらないと、地元ガイド、そしてメナド(マナド)やブナケン島のリゾートも一念発起。 

わざわざ遠いレンベに行かずとも、じゅうぶんレンベと同じように楽しめるポイント探しをはじめたところ、意外に面白かったのが、メナド沿岸のマックダイビング。

今までは「どうせサンゴもなさそうだし、大したことないだろう。」と皆たかをくくっていたのが、レンベでしか見れないと思っていた、タツノオトシゴ系や、変わったタイプのライオンフィッシュやスコーピオンフィッシュが、ちゃんといたのである。
改めてまた、メナド(マナド)の底力を知らされる機会となった。

ちょうど、水中生物保護という目的から、ポイントごとのキャパシティー制限の話が出始め、同じポイントを皆で何度も酷使せず、ダイビングセンター同士、行くポイントを分担するのが良い、という話し合いがもたれ、どこも新しいポイント探しを始めていた時期でもあったので、この発見にダイビングセンターや各リゾートはとてもエキサイトしている。

中には自分のリゾートの前に、見つけた面白い生物たちをちゃっかり移動させて、「ベテレム(ベター・ザン・レンベつまりレンベよりも面白いポイント)」なんて大そうな名前を命名するリゾートもあるんだとか(ちょっと憤慨.....)。


それでもレンベはレンベで、海峡というだけあって、雰囲気が全く違う。それに、あそこでしか見れないバンガイカーディナルも棲んでいて、ここはここで面白いので、毎日マックダイビングオンリーでも十分満足できる人は行ってみることをお薦めする。

ビトン港はあれだけ外国籍タンカーのような大型船がたくさん入ってくる、往来のめちゃくちゃ激しい海峡なのに、その向かいのレンベ島との間にはさまれた両脇の浅瀬に、あのような生物たちがひっそりと存在しているなど、潜るまで誰が想像つくであろうか。

バンガイカーディナル探しだって、一番有名なポイントはポリスピアー(警察所の桟橋下)という場所。ここは結構なサイズの船が係留されてることもあって、どんよりした水中に大きな影のように見える大きなプロペラを眺めつつ、その船のあたりをウロウロすることになるのだから、船から発せられるエンジン騒音も強烈、頭痛がしてくるし、いつプロペラが回りだすかと気が気じゃないので、ガイドとしてはあまり気分のいいものじゃないんだけれど。


つれなく逃走するシーホースとにかく、先日、雨季で透明度がまだ悪そうな、メナド側のマックダイビングに出かけた。この日も数種類のシーホースを確認。でも彼らは写真に撮られるのが大の苦手、えらくつれない態度で背を向けられてしまう。

ここで紹介したのは逃走中のシーホースの写真。なぜかエイリアンパート1を彷彿させるような逃走姿であった。

地球の歩き方 リゾート317 ダイビング旅行完全ガイド 改訂版に再びチャチャ登場!

ご存知!地球の歩き方の潜り方版、地球の歩き方のリゾート編である、
「地球の潜り方」、正式名「ダイビング旅行完全ガイド」が、この2006年2月に発売となりました。

今年はうちからも気合いを入れて投稿しまくったし、ゲストの写真も起用させていただいたので、もしかするとガイドブック内で、それらを見ることがで
きるかも?!(担当者の方からも投稿の量にすごく感謝されましたし)

今年で既に改訂版3冊目じゃないでしょうか。頑張ってます、知る人ゾ知る?「地球の潜り方」ガイドブック。ぜひご覧下さいませ。
ページはもちろん、インドネシアのメナド(マナド)!

”地球の歩き方 リゾート317 ダイビング旅行完全ガイド
「地球の潜り方」

地球の歩き方編集室
定価(税込):1995円
発行年月:2006年02月 判型:A5 造本:並製 頁数:320


水中造形「楽園の旅2006」メナドのリゾートホテルセクション(P.107)にチャチャ登場!

オープン以来初めて?!カラー写真入りで載せてもらいましたよ、”海と島の旅11月号増刊”である「楽園の旅2006」に!しかもその他の無努力外国人リゾート達とも肩を並べて…??!!

とはいえ後半のシロクロページ(誰が見るんだろう?)にうちの小さな広告を出して貢献したのは言うまでもありません…だって、広告載せないと、おそらくこのカラーページにも掲載してくれないような雰囲気だったしねえ。

けっこう現地情報投稿して以前からずいぶん雑誌に貢献しているんだから、もう少しオマケサービスがついていてもよさそうな辛口サービスの水中造形。 今後もっと考慮してもらいたいもんです。

まあ雑誌社にしてみれば、「もっと金使って広告出さんかい?!」ってところなんでしょうが。

Marine Diving楽園のたび2006
'05 9月に発売に
なったばかり!



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